

※診療や決済時間により異なります


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1ヶ月定期配送プランの場合最低契約期間は2ヶ月間となります。
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解約はマイページから行ってください。
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ピルの処方は公的医療保険が適用されない自由診療です。
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別途配送料550円(税込)がかかります。
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緊急避妊薬(アフターピル)は、現在お取り扱いがございません。
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現在在庫不足により、中用量ピル(生理移動用)の取り扱いがございません。
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12ヵ月定期配送の1ヶ月あたりの目安価格です
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診察満足度:2023年6月~2024年6月期間の884名への診察満足度調査


ピルが届くまでの流れ
24時間、簡単に予約可能。空きがあれば、最短で当日診察も行うことができます。 治療薬はご自宅や郵便局、コンビニなどで受け取ることができます。
予約から処方まで最短15分
01
予約
02
診察
03
処方
最短即日発送
お薬のお届け





ピルってどんな薬ですか?


エストロゲン(卵胞ホルモン)と プロゲステロン(黄体ホルモン)の2つを主成分としたお薬です。

どんな効果があるの?


ピルにはこんな効果があります。
生理周期の安定化
PMSや月経困難症の緩和
さらに、 ピルの種類によって
肌荒れの改善
生理日の移動
お悩みによって 適切なピルをご案内します。
※緊急避妊薬(アフターピル)は、現在お取り扱いがございません。
わたしたちが選ばれる理由

※1ヶ月定期配送プランの場合最低契約期間は2ヶ月間となります。※別途配送料550円(税込)がかかります。
plan
治療プラン

あなたに合った治療を選択することができます。お薬代と送料以外で、料金が発生することはありません。また治療を無理に強要することもありませんので、ご安心ください。
※別途配送料が550円(税込)かかります。
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納品状況によっては、代替薬(例:メーカー違い、剤形違い)をお届けする可能性がございます。予めご了承ください。
低用量ピル

ラベルフィーユ(28錠)

ファボワール(28錠)

トリキュラー(28錠)

アンジュ(28錠)

マーベロン(28錠)

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1ヶ月定期配送プランの場合最低契約期間は2ヶ月間となります。
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別途配送料550円(税込)がかかります。
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12か月定期配送プランは初回総額22,752円(税込)、2回目以降総額30,015円(税込)となります。

監修医師
牧野 潤
慶應義塾大学医学部卒業。日本形成外科学会専門医。 医師免許取得後、株式会社ボストンコンサルティンググループにてヘルスケア・IT領域にて従事。現在は慶應義塾大学医学部助教、美容医療を主としたJSKINクリニックを経営・監修、オンライン診療サービス「レバクリ」監修。
<所属学会> 日本形成外科学会、日本美容外科学会(JSAPS)、日本乳癌学会
よくあるご質問
低用量ピルと中用量ピルの違いはなんですか?
低用量ピルはいつから効果がでますか?
診療にかかる費用、配送料を教えてください。
利用可能な決済方法を教えてください。
ピルの副作用はどのようなものがありますか。
副作用が出た場合はどのようにしたら良いでしょうか?
ピルを飲んでいたら妊娠できなくなりますか?
ピルを飲むと太ると聞きましたが本当ですか?
ピルはどのように飲めばいいですか?
ピルを飲んでいる時に食べ合わせや飲み合わせで気をつけることはありますか?
飲み忘れたらどうしたらいいですか?
お薬は自宅以外でも受け取れますか?

1分で予約完了!
ご希望の オンライン診療日時を選択
1枠15分の時間枠内に診察を開始します。
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緊急避妊薬(アフターピル)は、現在お取り扱いがございません。
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現在在庫不足により、中用量ピル(生理移動用)の取り扱いがございません。
この期間中にはご予約枠がありません
ご予約満席やクリニック休診日等の事情により、
上記期間中はご予約を承りかねます。
低用量ピルの注意事項
副作用
低用量ピルの副作用には、次のような症状が見られる場合があります。 これらの症状は特にピルを始めたばかりの時期によく見られ、多くの場合、薬の服用を続けていると数ヶ月で改善します。 もし副作用の症状がひどい、不安な場合などは、医師と相談するようにしてください。
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胸のハリや痛み
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頭痛
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吐き気
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眠気
・
不正出血
・
下腹部の痛み
また、ごくまれに血栓症や婦人科系のがんを発症する確率がわずかに上がるリスクがあるとされていますが、低用量ピルの服用によって血栓症を発症する確率は年間1万人に3~9人程度であり、過度に心配する必要はありません。 医師の診察のもと、自分にあった治療を選ぶようにしましょう。
使用上の注意点
以下に当てはまる方は、ピルを処方できません。
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15歳未満、40歳以上の方
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初経発来前または閉経後の方
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35歳以上で喫煙をする方
・
35歳以上でBMIが35以上の方
・
重度の高血圧の方
・
血栓症に関連する病歴がある方
・
重度の肝障害のある方
・
乳がんを患っている方
また、以下に当てはまる方は、ピル服用にあたり注意が必要です。 必ず医師との診察時に相談の上、処方を受けてください。
・
喫煙をする方
・
BMIが30以上の方
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前兆のない片頭痛がある方
・
軽度の高血圧の方(妊娠中の高血圧の既往歴も含む)
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糖尿病、脂質異常症などを患っている方
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家族が血栓症に関連した病気や乳がんにかかったことがある方
・
授乳中の方
月経移動ピル
(中用量ピル)
の注意事項
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現在在庫不足により、中用量ピル(生理移動用)の取り扱いがございません。
副作用
中用量ピル(月経移動ピル)を服用すると、下記のような副作用が起こる場合があります。
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吐き気
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浮腫み
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頭痛
・
胸の張り
・
不正出血
月経移動のためであれば、1日1錠の服用で済むので副作用はそこまで強くでるものではありませんが、吐き気が出やすいお薬のため、吐き気止めのお薬をセットで処方しています。
使用上の注意点
低用量ピル同様、頻度は非常に少ないですが、血が固まって血管を塞いでしまう血栓症発症リスクの増加があります。 もしお薬服用中に体調が悪くなったり、不安なことがある場合は、医師と相談して服用するようにしてください。