更新日:2026年01月21日
「リベルサスを処方してもらうにはどうすればいい?」「保険適用でリベルサスを処方してもらう方法はあるのだろうか」と考えている方もいるかもしれません。ダイエット目的でリベルサスを処方してもらうには、ダイエット外来や美容皮膚科のクリニックに行くか、オンライン診療を受ける方法があります。リベルサスは2型糖尿病の治療で保険適用となりますが、ダイエット目的で服用する場合は保険適用外です。
本記事ではリベルサスの処方が可能な診療科や受診手順、診療時に聞かれる質問などについて解説します。ぜひ参考にしてください。
リベルサス(Rybelsus)とは、2型糖尿病の治療薬です。世界初の経口GLP-1受容体作動薬で、2020年6月に日本国内で医薬品製造販売が承認され、2021年2月以降、医療機関で取り扱われるようになりました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 販売名 | リベルサス錠(3mg、7mg、14mg) |
| 一般名 | セマグルチド(遺伝子組み換え) |
| 効能・効果 | 2型糖尿病 |
| 承認年月日 | 2020年6月29日 |
| 発売日 | 2021年2月5日 |
| 製造販売元、販売提携 | ノボノルディスクファーマ株式会社、MSD株式会社 |
リベルサスは1日1回の内服で効果を期待できるため、注射が苦手な方も継続しやすい医薬品です。有効成分であるセマグルチドの含有量が3mg、7mg、14mgの錠剤があり、服用する方の状態や効果などを見ながら増減されます。
なお、GLP-1受容体作動薬とは、食後に腸から分泌されるホルモン・GLP-1に似た働きをする薬剤です。食欲中枢に作用し、食欲が抑制されます。無理なく食事量を減らせるため、ダイエット目的で用いられるケースもあります。
リベルサスを処方してもらうには、目的に合わせて下記の診療科で受診するとよいでしょう。
リベルサスを2型糖尿病の治療薬として用いるときは一般内科、ダイエット目的で用いるときは美容形成外科、ダイエット外来で処方されることが一般的です。なお、リベルサスは医師の診察・処方が必要な処方箋医薬品のため、処方箋なしにドラッグストアなどの販売店で購入することはできません。
一般内科で糖尿病と診断されたときは、まずは食事療法や運動療法が提案され、その後、薬物療法の適応と判断されるときにリベルサスを用いた薬物療法が開始されることがあります。
症状などにもよりますが、成人に対してはリベルサス3mgを1日1回服用することから開始し、4週間以上の投与後にリベルサス7mg、効果が不十分なときにはリベルサス14mgに切り替えることが一般的です。
リベルサスが投与されるときは、薬剤の効果を確かめるためにも定期的に血糖や尿糖が検査されます。また、3~4か月ほど様子を見て、糖尿病の改善効果があまり得られていないと判断されるときは、治療薬が変更されることもあります。
医療機関によっては、特定の疾病や症状に特化した専門外来を設置していることがあります。専門外来では、一般外来と比較してより専門的な検査や診察、治療を受けられるでしょう。
肥満治療に特化した肥満外来では、セマグルチド(ウゴービ、ゼップバウンド)を用いて、基準を満たした場合には外科手術も考慮されます
日本でリベルサスは2型糖尿病の治療薬としてのみ承認を受けている医薬品です。アメリカのFDAではリベルサスが肥満治療薬として承認されていますが、日本では肥満治療薬としては承認されていません。
美容形成外科は、肌トラブルに対して医学的なアプローチを実施する診療科です。例えば、しみやくすみ、シワ、ニキビ跡などに医療機器や医薬品を用いてトラブルの少ない肌を目指したり、レーザーやニードルを使った脱毛などの処置を受けたりできます。
美容形成外科によっては、医薬品を用いたダイエットを実施していることがあります。処方される医薬品はクリニックや症状によって異なりますが、リベルサスも選択肢として提示されることがあるでしょう。

この記事の監修:
慶應義塾大学医学部卒業。日本形成外科学会認定専門医。 医師免許取得後、外資系経営コンサルティング企業のヘルスケア・IT領域にて従事。 慶應義塾大学医学部助教を経て、美容医療を主としたJSKINクリニック、及びオンライン診療サービス「レバクリ」監修。
<所属学会> 日本形成外科学会 日本美容外科学会(JSAPS)
食欲抑制効果を期待できるGLP-1受容体作動薬のなかでは、リベルサスは唯一の内服薬です。そのため、「注射が苦手」「できれば内服薬がよい」と希望したときは、リベルサスを提案される可能性があります。
医療機関によっては、ダイエット専門の外来を設置していることがあります。ダイエット外来では、リベルサスを用いた薬物療法を提案されることがあります。ただし、肥満治療と同じくダイエット目的での治療薬としては日本では未承認のため、保険適用外です。リベルサスの期待できる効果を理解するとともに、副作用や費用面についても確認してから服用を開始しましょう。
なお、食生活の改善や適度な運動を行うことでダイエット効果を高めやすくなるため、食事や運動を含めた生活習慣の見直しも行いましょう。
ダイエット目的でリベルサスを処方してもらうには、次の方法を検討できます。
それぞれの方法の特徴や選び方を紹介します。
対面診療とは、患者がクリニックに足を運んで医師の診察を受ける診療方法のことです。
ダイエット目的でリベルサスを処方してもらうには、美容皮膚科やダイエット外来などの医薬品や医療機器を用いた「メディカルダイエット(医療ダイエット)」を実施しているクリニックを受診しましょう。また、事前にクリニックのWebサイトを確認し、リベルサスを扱っているかどうか調べておくとよいでしょう。
オンライン診療とは、電話やビデオ通話を介して医師の診察を受ける診療方法のことです。自宅で診察を受けられるため、通いやすい場所にメディカルダイエットを実施している美容皮膚科やダイエット外来がない方も、受診しやすいでしょう。
オンライン診療を行うクリニックでは、取り扱っている医薬品や費用についてWebサイトで公開していることが一般的です。リベルサスの有無や1か月あたりの費用目安を確認しておくと、治療方法や費用面の不安を軽減できるでしょう。
オンライン診療には、次のメリットもあります。
それぞれのメリットについて解説します。
通院しなくてよいことは、オンライン診療のメリットの一つです。リベルサスによるダイエット効果が表れるまでの期間には個人差がありますが、服用を開始してから1~3ヶ月程度かかります。
リベルサスの服用を継続する場合は、対面診療のときは何度もクリニックに通院する必要が生じます。自宅や職場の近くにクリニックがない場合、通院の負担を感じやすいでしょう。
オンライン診療のクリニックであれば、電話やインターネットが利用できる場所ならどこでも受診可能です。長期間のリベルサスを服用したい場合も、場所を問わず受診できるオンライン診療のクリニックなら継続しやすいと考えられます。
オンラインクリニックによっては、24時間365日いつでも診療を受けられることがあります。リベルサスによるダイエットには興味があるものの、平日の日中は忙しくクリニックを受診する時間が取れないという方も、オンライン診療なら受診しやすいでしょう。
また、24時間対応ではないオンラインクリニックも、対面型クリニックよりは診療時間が長い傾向にあります。早朝や夜間の診療に対応していたり、土日や祝日も受診できたりするため、仕事や家事などで忙しい方も利用しやすいでしょう。
オンライン診療を受けた後は、リベルサスなどの医薬品を配送で受け取ることが一般的です。自宅や宅配ボックスなどで受け取れるため、薬局に行く必要がありません。
一方、対面診療のクリニックの場合は、クリニックか薬局で薬を受け取ります。診察が終わってすぐに薬を受け取れるのはメリットといえますが、待ち時間が長いこともあり負担に感じる場合もあるでしょう。
オンライン診療のクリニックでは、診察料・再診料を無料としていたり薬の定期配送のプランで割引価格にしていたりし、対面診療のクリニックで処方してもらうよりも費用を抑えられる可能性があります。また、オンライン診療では交通費がかからない点も費用を抑えられる理由の一つです。
ダイエット目的のリベルサスの処方は自由診療のため、薬代はクリニックによって異なります。オンライン診療で受診する前にクリニックのWebサイトを確認し、複数のクリニックを比較してから選ぶほうがよいでしょう。
インターネットで検索すると個人輸入サイトでリベルサスが販売されていることがありますが、健康被害のリスクがあるためやめましょう。
個人輸入サイトで販売されているリベルサスは、必ずしも本物とは限りません。偽造品が送られる可能性があるため、避けたほうがよいでしょう。
また、リベルサスは処方箋医薬品で、2型糖尿病の治療薬として用いる場合だけでなく、肥満治療やダイエット目的で用いる場合も、本来であれば医師の診察・処方が必要です。しかし、個人輸入サイトでは医師の診察なしに販売しており、誰でもリベルサスを購入できてしまいます。
本来はリベルサスを服用できない方が服用すると、重篤な副作用が生じるおそれがあります。場合によっては生命に関わることもあるため、個人輸入サイトは利用せず必ず医師の診察を受けて処方してもらいましょう。
ダイエット目的でリベルサスを服用したい場合、オンライン診療では次の流れで処方してもらうことが一般的です。
順に見ていきましょう。
まずはオンラインクリニックのWebサイトにアクセスしましょう。「診療予約」や「診療を予約する」などと表示されたボタンをクリックすると、診察を予約できます。
クリニックによっては、診療方法が電話かビデオ通話か選択できることがあります。利用しやすいほうを選び、予約を確定させましょう。
なお、クリニックによって異なりますが、診療時間は15分単位で確保することが一般的です。待ち時間が生じたり診療が長引いたりすることを想定し、少し長めに予定を空けておきましょう。
クリニックによっては、受診前に問診票の提出が必要になることがあります。スムーズに受診するためにも、期日までに問診票を記入し、提出しましょう。
オンラインクリニックでは、問診票もオンラインで提出します。各質問に正直に答えるのはもちろんのこと、答え方がわからない質問などは、チャットや電話でクリニックに問い合わせておきましょう。
予約した日時になるとクリニックからアクセスがあります。診療方法を電話かビデオ通話か指定できる場合は、指定した方法でのアクセスとなるためすぐに対応できるように準備しておきましょう。
なお、診療時間は15分程度の幅で予約することが一般的です。例えば「8月30日18:00~18:15」の予約を確保したとき、早ければ18時ちょうどにクリニックからのアクセスがありますが、18時15分頃にアクセスがある可能性もあります。診療開始時間が遅くなると診療終了時間も遅くなるため注意が必要です。
クリニックからのアクセスに対応すると、医師による診療が始まります。問診票の内容とオンライン診察により、リベルサスの処方が適切かどうか判断されます。
オンライン診療でリベルサスが処方された際は、配送で受け取ります。クリニックによっては最短即日の発送に対応しているため、短い日数で受け取れる場合もあります。
なお、受取方法はクリニックごとに異なるため、事前に確認しておきましょう。ポスト投函による配送を実施している場合は配達時に不在でも受け取れますが、手渡しによる配送の場合は配達時に在宅していることが必要です。
また、ポスト投函が可能な場合でも、薬剤の量が多いときは郵便受けに入らず、手渡しが必要になることもあります。再配達を避けるためにも、受取日時を指定できる場合は確実に在宅している日時を選びましょう。
ダイエット目的でリベルサスを処方してもらう場合、診療時に医師から次の事柄について尋ねられることがあります。
いずれもよく尋ねられる質問のため、回答できるように準備しておきましょう。各質問の意図や答え方のポイントを解説します。
オンライン診療を受けた際、今までダイエットを目的として薬を服用したことがあるか尋ねられる場合があります。また、ダイエットを目的として薬を服用したことがある場合は、副作用が出なかったかどうかも尋ねられることが一般的です。
身長と体重も尋ねられることがあるため、事前に確認しておきましょう。身長・体重からダイエットが必要な体格か判断され、やせすぎの場合は健康面を考慮して処方されないと考えられます
肥満度を判断する指標としては、BMIが用いられることが一般的です。BMIは以下の計算式で求めます。
例えば、体重が54kg、身長が160cmの方なら、BMI=約21.1(54÷1.62=21.09…)です。クリニックによって基準は異なりますが、BMIが20を下回るときはダイエット目的でのリベルサスの処方を行わないところもあります。
また、診療科によっては、肥満の治療が必要かを判断するために身長と体重の数値が必要です。肥満症と判断されるときは、ダイエット目的ではなく肥満治療目的でリベルサスなどの医薬品が処方されることもあります。
これまで薬剤を服用してアレルギー反応が生じたことがあるかについても、尋ねられることがあります。リベルサスと似た薬剤でアレルギー反応があった場合、リベルサスの服用は難しいと考えられるでしょう。
薬剤アレルギーを起こした医薬品を再び服用すると、重篤な症状が生じる可能性があります。健康を守るためにも、今までにアレルギー反応が出たことがある方は申告しましょう。
診察時は、これまでのダイエットへの取り組みについて尋ねられることがあります。また、食事や運動といった日常生活で注意していることを尋ねられるケースも少なくありません。
リベルサスは食欲抑制効果を期待できる医薬品ですが、単に服用すればよいのではなく、食事の質と量を見直し、適度に運動することが効果的なダイエットにつながります。普段からダイエットを意識した生活をしている方なら、痩身も期待しやすくなるでしょう。
以下のいずれかのケースに該当するときは、リベルサスの処方が難しいと考えられます。
リベルサスの服用で重篤な副作用が生じたことがある
特定疾患・重症感染症に罹患している
年齢や妊娠により医師が適切でないと判断した
やせすぎている
それぞれのケースについて見ていきましょう。
今までにリベルサスを服用したことがあり、重篤な副作用が生じたことがある場合や、リベルサスに含まれる成分に対して過敏症が生じたことがある場合は服用できません。受診前にアレルギー症状や副作用があった薬剤の名前を確認し、診察時に医師に伝えましょう。
糖尿病性ケトアシドーシスや糖尿病性昏睡・前昏睡、1型糖尿病のいずれかの疾患に罹患している場合はインスリン製剤を用いた治療が必須で、リベルサスの服用は避ける必要があるため、該当する方は医師に伝えましょう。
また、感染症の重症患者や緊急手術が必要な方もインスリン製剤による血糖管理が必要になり、リベルサスの服用は適さないとされています。
リベルサスの服用により、副作用として低血糖が起こる可能性があります。特に以下のいずれかに該当する方は、低血糖が起こるリスクが高いと考えられるため、リベルサスの処方が難しいケースがあるでしょう。
低血糖状態になると震えや動悸、冷や汗といった症状が見られたり、深刻な場合には意識を失ったりすることもあります。
次のいずれかに該当する方は、ダイエットが適切ではないという理由から、リベルサスの処方が適切ではないと医師に判断されることがあります。
正確な診断のためにも、問診票には正しい情報を記入しましょう。
リベルサスをダイエット目的で服用する場合、少なくとも減量が必要な状態、もしくは減量しても問題のない状態であることが条件となります。
すでにやせすぎている場合は、ダイエットにより生命が脅かされることもあるため、基本的には、リベルサスのようにさらに痩せる可能性がある医薬品の服用は適切ではないと判断されます。
やせすぎているかどうかは、身長と体重で判断されることが一般的です。医師による適切な診断を受けるためにも、正直に身長・体重を申告しましょう。
ダイエットに用いられる薬は、病気の治療に用いる薬剤よりも気軽に服用できるようなイメージを持つ人もいるかもしれません。
しかし、リベルサスは医師による処方が必要な処方箋医薬品です。また、本来は2型糖尿病の治療薬として用いられる薬剤のため、効果や副作用などを理解し、医師の指示に従って服用することが大切になります。リベルサスについて気になる点があるときは、受診時に医師に確認しましょう。
ここでは、リベルサスの処方に関してよくある質問と回答を紹介します。ぜひチェックしてみてください。
リベルサスは2型糖尿病の治療薬のため、2型糖尿病と診断され、医師がリベルサスの服用が必要と判断した場合に健康保険が適用されます。
なお、2型糖尿病とはインスリン分泌機能が低下し、血糖値が慢性的に高くなる疾患です。糖尿病患者のほとんどは2型糖尿病とされ、日本だけでなく世界的にも患者数が増加しています。
2型糖尿病にはほとんど自覚症状がありませんが、高血糖状態が続くことで口の渇きや体重減少が見られることもあります。健康診断で血糖値の高さを指摘されたときは、医療機関で検査を受け、適切な治療を受けましょう。
ダイエット目的での診療は基本的に自由診療となるため、費用はクリニックによって異なります。オンラインクリニックでは、リベルサス3mg錠1か月分の場合に1万~1万5000円程度(診療費込み)が目安です。
ダイエット目的でリベルサスの処方を受ける場合、診療費は薬代(リベルサスの料金)も込みとなっていることが一般的です。「診療費は0円」「診療費不要」と記載されているときは、薬代に診療費が含まれていると解釈できるでしょう。
費用に関しては、あまりにも割高な場合は経済的な負担が大きく継続しにくいと考えられます。診察料や薬代のほか、チャットや電話での相談を受け付けているか、定期購入が可能かなどもチェックしてクリニックを選ぶと、後々費用面で後悔することを防ぎやすくなるでしょう。
また、オンラインクリニックによっては、薬代とは別に配送料がかかることがあります。受診予約をする前に、配送料についても確認しておきましょう。
通常リベルサスは1か月分ずつの対応となりますが、クリニックによっては数か月分まとめて処方していることもあります。6か月分まとめて処方してもらえたり、定期配送があったりするため、利用しやすいプランがあるか確認しておきましょう。
なお、リベルサスが体質に合わなかったときに備えて、最初は1か月分から始めるのも一つの方法です。
また、リベルサスで期待するような効果が見られないとき、様子を見て用量を増やすこともあります。そのときの状態に合わせて適切な医薬品を適切な用量で処方してもらうためにも、医師と相談のうえあらかじめプランを考えて処方してもらいましょう。
オンラインクリニックによっては、自宅以外でもリベルサスを受け取れます。クリニックごとに対応が異なるため、オンライン診療を受ける前に確認しておきましょう。
自宅以外での受け取りが可能な場合は、コンビニや宅配ロッカー、郵便局などを利用できることがあります。なお、リベルサスは常温保管のため受取場所の選択肢が多い傾向にありますが、マンジャロやオゼンピックなどの注射薬は冷蔵保管が必要なため、受取場所が限られるでしょう。
リベルサスは2型糖尿病の治療薬ですが、肥満治療やダイエット目的に使用されることがあります。ダイエット目的でリベルサスを処方してもらうには、美容皮膚科やダイエット外来で受診しましょう。
また、医薬品を用いたメディカルダイエットに対応しているオンラインクリニックで、リベルサスの処方を受けるのも一つの方法です。リベルサスを用いたダイエットを考えている方は、ぜひレバクリにご相談ください。
レバクリでは、予約から診療まですべてオンラインで対応可能です。診療は電話やビデオ通話で受けられます。また、リベルサス以外の医薬品の処方も行っているため、リベルサスで期待した効果が得られなかった方もご相談ください。